教室に通うのは、出来上がったお料理やお菓子の美味しさが1番の理由です。(大阪市 NUさん)

習う前はフランス料理は食べに行くものと思っていましたが、習うと簡単なものは家でもすぐに作れます。
フランス料理、菓子はハードルが高そうに見えますが、実は生活の一部という素朴さににひかれています。

教室に通うのは、出来上がったお料理やお菓子の美味しさが1番の理由です。
作る過程で先生から伺うアドバイスやエピソードなどもとても楽しみ。

レストランに行った時、メニューからお料理の内容が想像できるようになった事は収穫。
先生は的確に内容を伝えてくださいます。
テンションが高いわけでは決してありませんが、一緒に作業をしていてとても面白く楽しい方です

(大阪市 NUさん)

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この記事を書いた人

フランス料理・製菓教室アトリエ・イグレック(大阪市)主宰。
滞仏経験に基づくフランスのトータルな食文化を紹介している。
エッセイ、取材本、レシピ本、翻訳本など。
・小麦アレルギー対応の米粉によるお菓子作りのレシピ開発と教室
・パンの業界紙に取材記事やフランスの焼菓子エッセイを連載
・パン・ド・ロデブ普及委員会 事務局長・理事
・(一財)藤井幸男記念・教育振興会 理事